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吟剣詩舞の舞台

愛国詩吟総連盟結成七十五周年記念大会

 
   生生流転・・・いのち奏でる
  平成24年11月18日 アルカイック大ホール
  監修:山岡哲山
脚本:大橋のりを
音楽:小野尊由
美術・大道具:挙海ステージ
舞台・照明・音響:アルカイックホールスタッフ
 
  平成24年11月18日(日)、愛国詩吟総連盟結成七十五周年記念 全国吟剣詩舞道大会ががアルカイックホールにおいて開催されました。
「生生流転・・・いのち奏でる」は、私たちが避けて通ることのできない「生・老・病・死」をテーマに、「いのちとは?」「生きるとは?」を問いかける構成番組でした。
   オープニング  
   
  老いを泣く  梁川星巌 
  老泣声なく客衣を湿す

天蓋の兄弟信来ること稀なり

半肩の行季両髪の雪

満望の雲山何れの処にか帰らん

   伴奏7本